カラダ優先の恋人探しをしていた宮城の女性と会うことが出来た
宮城県気仙沼市在住 T.Uさん(44歳)
いろいろあって世の中全体で元気がないと感じているのは私だけではないはずです。だけど、それでも自分だけでも元気になろうと思っています。そのためには、素敵なガールフレンドと出会うことが出来れば、いいのではないかと考えるのは、単純すぎる考えでしょうか。あながち、そうではないという気もしているのですけれどもね。というのも、やはり、男女の出会いは、昔から元気の源のはずですから。
そんなつもりで、私も新しい恋人を見つけることが出来ればいいと思い、恋微視探し掲示板に登録してみました。元々、好奇心は旺盛な方ですから、新しいことにもよくトライしてきましたから、この歳になっても、出会い掲示板での相手探しは、若いヤツには負けない自信もあります。
若い頃には、ナンパや合コンなどにも積極的に参加していたのですが、さすがにこのところはそんな機会が減ってきているのも確かです。掲示板から出会って、いい関係のセフレになっていくということは、女性も求めているのではないかと思います。「正直に申し上げます。結婚してすぐに離婚してしまいました。つまり、バツイチなんですけれども、今は結婚とかそういうことではなくて、ただ会って、一緒にいる時間を楽しんでもらえる相手が欲しいと思っているんです。そんな少し私のカラダを慰めてくれる相手を求めているだけで、この場で、カラダ優先の恋人探しをすることにしました」ということを書き込んでいる35歳のバツイチ女性がいましたからすぐにメールしてみました。
「バツイチですか…。全然気にしていませんし、お互いに、この場での割り切りのカラダ関係からはじめられるなんていうのは、何だか、それだけで興奮してきそうですね。こちらも、求めるところです」ということを書いてすぐに送りました。ただ単に会うということを前提として、それ以上には、何か求めているというよりは、会ってエッチするというだけの関係でいいと思っていましたから、単刀直入の告白ですね。
すると、相手からもすぐに返事が来ました。「こっちの立場をわかってもらえてありがとう」ということで、気にいられましたから、すぐに会う約束をすることが出来ました。